高低差のある背景で展示の印象をつくる

左右非対称の流線型フレームを、ブースの装飾要素として活用できます。ロゴや写真の位置は、通路から見える輪郭に合わせて検討してください。

写真を大きく使ったメイン背景に

表示面を広く使い、主力商品とブランドカラーをまとめて掲出。説明文を詰め込まず、伝えたいメッセージを絞ったデザインに適しています。

Lucid Formaの流線型バックパネルにアイウェア広告を配置したデザイン例|誉展示会

受付やステージと組み合わせる自立式

受付の背面、プレゼンテーションの背景、撮影コーナーなどに配置できます。前方のカウンターや展示台との高さ関係も確認しましょう。