
セゴライトボックス
"セゴライトボックス" は、展示会装飾バックパネルです。内蔵のLEDライトがスクリーンを美しく彩ります。厚さわずか12㎝の超薄型の両面仕様なので置く場所を問わず宣伝効果を発揮します。本体フレームはサイズのバリエーションが豊富なので、ブースに合わせて自由自在にアレンジすることが可能です。
本体フレームをはじめ、複数台を組み合わせたセット、交換用の追加印刷スクリーン、コネクターやカタログケースなどのオプションパーツも取り揃えています。設置スペースや展示内容に合わせて、必要な商品をお選びください。
セゴライトボックスの種類から選ぶ
すべてのセゴライトボックス
97商品
セゴライトボックス| 50×100 |展示会用コンパクト内照式カウンター
セゴライトボックス| 200×200|展示会用正方形バックパネル
セゴライトボックス|200×225|展示会用大型バックパネル
セゴライトボックス| 200×250|展示会用大型バックパネル
セゴライトボックス| 300×200|展示会用大型バックパネル
セゴライトボックス|300×225|展示会用大型バックパネル
セゴライトボックス| 300×250|展示会用大型バックパネル
追加印刷 |セゴライトボックス| 100×100 (カウンター可)
追加印刷 |セゴライトボックス| 50×100 (カウンター)
セゴライトボックスのコーディネート例
セゴライトボックスは本体の組み合わせ次第で自由に展示会ブースをデザインできます。
アイデア次第でブースをオリジナリティあふれる空間にすることができます。
セゴライトボックスで明るく印象に残る展示空間を
セゴライトボックスとは?
セゴライトボックスは、LEDを内蔵した本体フレームに印刷済みのファブリックスクリーンを取り付け、内側からグラフィックを照らす内照式ディスプレイです。写真やブランドカラー、商品ビジュアルを明るく鮮やかに表示でき、展示会ブースやイベント、ポップアップストア、ショールームなどの空間演出に活用できます。
単体のバックパネルとして設置できるほか、サイズの異なる本体フレームや専用コネクター、オプションパーツを組み合わせることで、壁面、コーナー、入口、モニター展示、バックヤードを備えたブースなど、目的に合わせた構成をつくれます。出展規模に応じて、1小間から複数小間までレイアウトを展開できる点も特長です。
ファブリックスクリーンは交換できるため、展示会やキャンペーンごとに表示デザインを変更しながら、本体フレームを繰り返し活用できます。初めて導入する方向けのセット商品から、本体フレーム、追加印刷、コネクター、専用オプションまで、必要な商品をまとめてお選びいただけます。
初めて導入する方は「セット商品」から選ぶ
展示会の小間数に合わせて一式を揃えたい方には、セゴライトボックスセットがおすすめです。1小間用、2小間用、3小間用、4小間用など、出展スペースに合わせた構成から選べます。
複数のフレームやカウンター、連結用パーツなどを組み合わせたセットのため、商品を一つずつ探す手間を抑えられます。
セットを選ぶ際は、次の点をご確認ください。
- 展示会の小間数とブース寸法
- 通路に面する方向と開放面
- 壁面として使用したい範囲
- カウンターやモニターの必要性
- 商品展示・商談・収納に必要なスペース
- 会場で使用できる電源の位置と数
必要なサイズを個別に揃えるなら「本体フレーム」
壁面パネルやバックパネルを必要なサイズで構成したい場合は、本体フレームからお選びください。
単体のディスプレイとして使用するほか、複数台を並べたり、コネクターで連結したりすることで、出展スペースに合わせた構成を検討できます。すでにセゴライトボックスを使用しており、展示面を追加したい場合にも適しています。
商品ごとにサイズや付属内容、印刷の有無が異なるため、各商品ページの仕様をご確認ください。
本体をお持ちの方は「追加印刷」で表示内容を更新
追加印刷は、セゴライトボックス本体に取り付ける交換用ファブリックスクリーンの印刷商品です。
展示会、イベント、キャンペーン、ブランドごとにスクリーンを交換すれば、現在お持ちの本体フレームを活用しながら表示内容を更新できます。季節ごとの販促や新商品の発表など、デザインを定期的に変更する場合にも便利です。
追加印刷には本体フレームが付属しません。ご注文前に、使用する本体の商品名とスクリーンサイズをご確認ください。
レイアウトを広げるなら「コネクター」
コネクターは、本体フレーム同士を連結してブースの形を構成するための専用パーツです。
横並び、コーナー、段差のある配置、上下方向の連結など、目的に応じて使用するコネクターが異なります。見た目が似ているパーツでも、取り付け位置や連結方向が異なる場合があります。
ご注文前に、次の情報を整理しておくと選びやすくなります。
- 結する本体フレームの商品名とサイズ
- フレームを並べる方向
- 内側・外側のどちらにコーナーをつくるか
- 同じ高さか、異なる高さか
- 完成後のブースレイアウト
使用するコネクターが分からない場合は、本体サイズと希望レイアウトを添えてお問い合わせください。
展示機能を追加するなら「オプション」
セゴライトボックス専用オプションを組み合わせることで、展示や案内に必要な機能を追加できます。
カタログを設置するためのケース、モニターを組み込むためのパーツ、安定性を補助するフット、配線距離を調整する延長ケーブル、バックヤードを設けるためのドアパーツなど、用途に合わせてお選びいただけます。
オプションには対応する本体や取り付け条件があります。本体フレームとの互換性を確認してからご注文ください。
まとめ|目的に合ったセゴライトボックスを選びましょう
セゴライトボックスは、LEDの光で印刷スクリーンを鮮やかに照らし、展示会やイベントでブランドの存在感を高められる内照式ディスプレイです。単体のバックパネルから複数小間のブースまで、設置スペースや展示目的に合わせて構成できます。
初めて導入する場合は出展規模に合った「セット商品」、必要なサイズを個別に揃える場合は「本体フレーム」からお選びください。すでに本体をお持ちの場合は、「追加印刷」で表示内容を更新したり、「コネクター」や「オプション」を追加してレイアウトや展示機能を拡張したりできます。
商品選びに迷った場合は、出展小間数、ブース寸法、開放面、希望レイアウト、モニターやカウンターの有無を添えてご相談ください。展示内容に適した商品構成をご案内します。
セゴライトボックスに関するよくあるご質問
初めて購入する場合、どのカテゴリーを選べばよいですか?
展示会ブースに必要な商品をまとめて揃えたい場合は、まず「セゴライトボックスセット」をご覧ください。出展する小間数に合わせて、1小間用、2小間用、3小間用、4小間用などから検討できます。壁面パネルだけが必要な場合は、本体フレームからお選びください。
本体フレームとセット商品の違いは何ですか?
本体フレームは、特定サイズのライトボックスを個別に選ぶための商品です。セット商品は、展示会ブースを構成する複数の本体や関連パーツを組み合わせています。既存の設備に追加する場合は本体フレーム、初めて一式を揃える場合はセット商品が選びやすくなります。
「本体のみ」と「印刷付き」は何が違いますか?
本体のみは、ライトボックスのフレームを購入するプランです。印刷付きは、本体に加えて、ご入稿データを印刷したファブリックスクリーンが付属します。付属品の詳細は商品によって異なるため、各商品ページをご確認ください。
追加印刷だけを注文できますか?
はい。対応する本体フレームをすでにお持ちの場合は、交換用スクリーンの追加印刷をご注文いただけます。追加印刷商品には本体フレームが含まれないため、使用する本体の商品名とサイズを事前にご確認ください。
コネクターはどれを選べばよいですか?
フレームを横に並べる、コーナーをつくる、上下に重ねる、高さを変えて連結するなど、完成形によって必要なコネクターが変わります。連結する本体の商品名・サイズと希望レイアウトをご確認ください。不明な場合は、簡単な配置図を添えてご相談ください。
オプションはすべての本体に取り付けられますか?
オプションによって対応する本体サイズや取り付け条件が異なります。商品ページに記載された対応条件をご確認ください。互換性が分からない場合は、本体の商品名と希望するオプションをお知らせください。
どの商品を組み合わせればよいか相談できますか?
はい。出展小間数、ブースの縦横寸法、開放面、希望する壁面や入口、モニター・カウンター・収納の有無をお知らせいただくと、必要な商品構成を確認しやすくなります。図面やイメージ画像がある場合は、あわせてご用意ください。






































































































